宇宙戦艦ヤマトの波動エンジンは、架空のタキオン粒子を使った理論であって、太陽のプラズマジェットとは関係無い
現在では架空とされるタキオン粒子。 エネルギーを失いながら速度を上昇させるタキオン粒子は理論的に正しくないとしている現代物理学。 タキオン粒子を使った、タキオン粒子エンジンを波動エンジンとしている宇宙戦艦ヤマト。 相対性理論でアルファとオメガの相対距離座標の中間値を超えた時に赤方偏移として波長を長くしながらエネルギーを失う粒子をタキオン粒子とするなら、実際にタキオン粒子は物理学で証明出来るのではないかというのが持論です。