よく聞いている楽曲について
2、3曲良い歌紹介します。
私の綽名であるシーラ(正式な綽名は大鷲シーラカンスだったのですが)、千葉県我孫子市立湖北台東小学校(普通小学校で、現在は統廃合されて廃校になってます)の小学3年生時代に自分で付けた綽名で、大鷲シーラカンスの後に続く名前すら自分でも忘れ、大鷲シーラカンス→シーラで湖北台中学校2年夏までそう呼ばれていました。
自分の綽名のシーラのシーラカンスをタイトルにした楽曲を「moon grin」さんが歌っている事を早朝4時頃のテレ東の歌番組で知って、ダウンロードしてよく聞いています。
後、ソンジェさんの歌「男の花道」をdヒッツ(ドコモのミュージックアプリ)でマイヒッツ保存してあって、よく聞いています。今日はラインミュージックの方でもダウンロードを済ませてラインの着BGMにしました。
あと日向坂46の「こんなに好きになっちゃっていいの」と言う曲も、「さっきまでそこにいた猫を探すように」と言う歌詞があり、迷惑ばっか掛けて迷走している走り猫である自分も、この6月1日を目途に野良猫になりそうで、野良猫兼野良犬になっち舞う自分が、野良ドラゴンはゲットし、ハイ野良ドラゴンと三角角ドラゴンをゲットしたいドラゴンシテイと言うマイクロソフトで配信するゲームストアで無料で購入出来るアプリで毎日少しの時間をストレス発散にしているのですが、ストライキングドラゴンのストライキ=5月1日のメーデーは、イルミナテイーの創設記念日とされます。
フランシスコ・シャビエルと共に活動した師父イグナテイウス・ド・ロヨラ卿が、フランスのパリで創設したイエズス会の別組織のイルミナテイーの啓蒙の光。
バスク人であったザビエルは東洋の聖人とされ、東方へ布教した方であって、まるで聖トマスがインドのゴアで殉教したように、インドのゴアにはザビエル卿の御遺骸が朽ち果てぬまま安置されています。
イエスの身代わりとして死んだとされる暗号小説や映画の元ネタとは違い、聖トマス行伝では、トマスはインドまで伝道し、そこでインドの王の命令で槍で刺されて亡くなっているとされます。
あのジュリアス・シーザーを裏切った主犯人は、カシウス・ロンギヌスであって、ブルータスの裏切りを想定していなかったシーザーの台詞が「まさか?! ブルータス、お前まで裏切ったのか?!」と言う言葉に現れています。
ロンギヌスの槍とは、皆が疑っていた存在こそ裏切りの主犯人である事を示し、裏切りの想定外の真犯人がいなかった証拠でしょう。
7月の皇帝=ジュライの皇帝=ジュリアス・シーザーと8月の皇帝=オウガスト=アウグストウス=オウギュスト=オクタビアヌスは8月の皇帝。
私の誕生日である7月28日は、7月25日~8月13日までのアスクレピオスをモデルとする蛇遣い座にあり、オルフェウスの兄弟としてアスクレピオスは医療の神とされます。医療の神でもあった父アポロンの息子であるアスクレピオスは、ローマでは聖母子像としてスタチューとなっていますが、父アポロンが人間族の妻であるコロニスが浮気をしたと思い込み、夜間の神殿で弓矢で射殺してしまったコロニスの亡骸から取り上げられた遺児でもあります。
父に不貞を疑われて、父に葬られてしまった母コロニスから生まれたアスクレピオス。
医療の神として蛇の再生能力を研究し、死者を生き返らせる術を知り、そこでテセウスの息子が義母と姦通したとの嫌疑で、父に殺されたその息子を処女神アルテミスの願いで、彼を復活させたのがアスクレピオスですが、冥界の神ハデスの訴えで、ゼウスの雷で死罪となったアスクレピオス。
小惑星アスクレピオスは近傍天体として周期的に地球の軌道へ接近を繰り返す天体です。1989年3月には、すわ衝突かとまで囁かれる程、地球の傍を通過しています。
小惑星の楕円軌道。彗星の長い尾。
小惑星、彗星の軌道が引力計算に影響を与える時、地球ではなく、もっと軽い他の天体の軌道迄巻き込む事は、外宇宙から飛来する彗星が、他の小惑星の軌道まで変化させた時、安全だと思われた小惑星の軌道まで変えてしまう事。
シーラカンスが深海を揺蕩うスローな甲殻魚類として生きた化石としている死んだ魚が、ニュートリノしか届かない深海で、光の波長が海面下400mで消えてしまい、ニュートリノだけが届く海の底で重水と言う、重水素を含む水を作っている事。
その重水を核融合の燃料とする核融合発電は実現可能な段階まで来ています。
ある意味、深海の重水自体が核融合を起こす切っ掛けで、地球は燃える海を抱える炎の水の惑星=太陽化=恒星化してしまう可能性がある事を意味しているのです。
地球の海で海面下400mで光が消える深海のデイープブルーの世界では、青色の波長の対極の海面数メートルで赤い波長が消える事。海面付近で泳ぐ魚と深海で生きる魚。
青魚で癌予防で、鰯や鯖等の青魚。海底に生息する蟹の赤い色素アスタキサンチンは、癌予防になります。
アインシュタイン博士の相対性理論で、光の最初の運動起点座標とオメガの到達地点での相対性的な距離が固まった上での中間座標を設定する相対性理論の中で、中間座標を超えた時に、波長と周波数の対数2のログ関係で、分数とその逆数の関係である波長と周波数の分母と分子の逆転として、中間座標の分数をその分子と分母を逆転させた地点で、その分数と逆数の約分が必ず1となる事で、粒子としてのスピン角運動を1として等速運動を義務付けられた粒子として存在しながら、波長と周波数を持つ電磁波としての性質を持つフォトンは、現在物理学では容認していないタキオン粒子の存在を、相対性理論では容認せざるを得ない発見をしたのは、私だけではない筈です。
エネルギーを失いながら速度を上げるタキオン粒子は、分数において、分子の増加と分母の減少とその逆数を中間地点を境界にして逆転する反比例関係を意味する事で、そのタキオン粒子の存在を相対性理論で説明せざるを得ないのです。
エネルギーを失い、波長は赤く偏移し、宇宙の遠方へ投影された3Dホログラム映像は巨大化した映像に過ぎず、赤く波長が伸びた空間の拡大と時間の遅さは反比例関係で、同じ距離でありながら、実測空間距離として光が等速で進みながら、波長が伸びた空間で時間が遅くならなければ、方程式として辻褄が合わなくなる事で、時間が緩やかに進まなければ、等速運動する相対性理論の光子を説明出来ず、そこに赤く波長が偏移する時に、アンビバレンスな反比例で存在するタキオン粒子が説明出来るのです。
インフレーション理論で固められた現代天文学と物理学をソフトランディングで、タキオン粒子理論モデルの名称をホログラム宇宙論、プラズマ宇宙論(プラズマ格子は等距離で正と負の粒子が交互に並列する宇宙→膨張宇宙でありえない事実と、当初アインシュタイン博士が提唱していたのは定常宇宙論であって、膨張宇宙論でなかった事)に変えています。
膨張宇宙と収縮宇宙をエネルギーで中和する為の斥力(↔引力)を宇宙項として=ダークエネルギー=ダークマターとして言葉を置換(置き換える事であって、ファイルを置換して別の形式に置き換える機能ー置換は、決して痴漢の盗撮ファイルの事でもありませんので、あしからず。悪しからず=こっちは悪くないんすがね・・・)した後、銀河が全くない空間である銀河の壁=グレートウオールは、収縮しようとする宇宙の中心へ引き戻すベクトルに反発する膨張力を中和しているからこそ、グレートウオールのエネルギー自体が宇宙のエネルギーの方向性を外したエネルギー量であって、結局中和している自体、定常宇宙である証拠である事を、総合的な宇宙モデルの統合で、結局アインシュタイン博士の相対性理論が完璧であった事を証明する事になるのでしょう。
博士のあかんべをした写真で、あの世で下を出しておられるでしょうが、博士は原爆投下を進言した訳でもなく、同僚の物理学者が原爆投下の是非をその当時の米政府から問われた時に、その文書をよく読まずに、サインをしただけであって、結局内容もよく読まずにサインをした一人に名前を連ねただけだそうです。
ニュートリノを高エネルギー化して核弾頭に照射する事で、中性子の未熟爆発を未然に引き起こす事で不発弾にしてしまう平和理論(菅原寛孝博士の理論で中島 彰氏がルポを纏めた本が講談社で発刊されています「全核兵器消滅計画」)では、ニュートリノを高エネルギー化出来れば、現在地球上に存在する核ミサイルを発射する前に不発弾にしておくことが可能である事を示した理論なのです。菅原寛孝博士はつくば市の高エネルギー加速器研究機構のトップを嘗て10年以上務めたお方であって、その当時の物理学界の泰斗でありました。
私が相対性理論とガウスの法則の関係について論じたのは、例えば1から100までの総計(シグマ)で、1から100まで順々に足していった総計を、1+100=101、2+99=101、3+98=101を、101×50=5050で計算するガウスの法則の適用で、50+51が逆転する51+50としての分数、50/51→51/50の周波数と波長の対数ログ2が、分数とその逆数を中間座標で逆転、約分した時に、スピン運動1のガンマ光子の性質を定義する時のガンマ線半減期が約6000年(5730年)であって、32ビットコンピューターの時間規定=UNIX時間が1970年1月1日の午前9時を基準にしている事で、2036年ノコンピューター不具合(64ビットCPUで解決)。ウインドウズ10でも、プログラム互換性での問題解決で、ウインドウズ8か8.1でのプログラム対応をそれぞれ決定して互換性の解決を図れますので、アプリやプログラムの問題解決を個別に対応それぞれ個人で出来るのです。
重力が少し軽減する大気圏上層部と、地上の時間軸補正を相対性理論の方程式で行う訳ですが、光が上空から降り注ぐ時の最初の起点(光が地球の重力圏)と地上での衝突地点で座標軸が固まった時、ある意味未確認飛行物体が上空から照射する光が、相対的な地上からの光の照射を上空の遮蔽物で遮断した時、その鏡で反射した光の地上への反射時間を変える(遮蔽物の高さをコントロール)事で、その電磁波(波長と周波数)変化は、その運動のベクトルを反対へ変化させる事や運動速度をコントロールできる事を理論的には示しているのかもしれません。
中間で伸縮する筒の中を反射させる光の往復運動が内部で高エネルギー化させる事や、その筒の空間内の時空を変化(周波数の変化を亜空間と言葉を置換出来る)させる効果が、発明的な需要と供給で、何に応用出来るのか、何が実現出来るのか、どういう現象を起こし、それが生活へどう変化を与えるのか……。
日常仕事で生きていながら死んでいる。死んだように生きている肉体労働から解放された余暇で生きている文章をこのスペースで走らせている事、実存を実感している自分のプライドは、仕事以外で発揮しています。
私の綽名であるシーラ(正式な綽名は大鷲シーラカンスだったのですが)、千葉県我孫子市立湖北台東小学校(普通小学校で、現在は統廃合されて廃校になってます)の小学3年生時代に自分で付けた綽名で、大鷲シーラカンスの後に続く名前すら自分でも忘れ、大鷲シーラカンス→シーラで湖北台中学校2年夏までそう呼ばれていました。
自分の綽名のシーラのシーラカンスをタイトルにした楽曲を「moon grin」さんが歌っている事を早朝4時頃のテレ東の歌番組で知って、ダウンロードしてよく聞いています。
後、ソンジェさんの歌「男の花道」をdヒッツ(ドコモのミュージックアプリ)でマイヒッツ保存してあって、よく聞いています。今日はラインミュージックの方でもダウンロードを済ませてラインの着BGMにしました。
あと日向坂46の「こんなに好きになっちゃっていいの」と言う曲も、「さっきまでそこにいた猫を探すように」と言う歌詞があり、迷惑ばっか掛けて迷走している走り猫である自分も、この6月1日を目途に野良猫になりそうで、野良猫兼野良犬になっち舞う自分が、野良ドラゴンはゲットし、ハイ野良ドラゴンと三角角ドラゴンをゲットしたいドラゴンシテイと言うマイクロソフトで配信するゲームストアで無料で購入出来るアプリで毎日少しの時間をストレス発散にしているのですが、ストライキングドラゴンのストライキ=5月1日のメーデーは、イルミナテイーの創設記念日とされます。
フランシスコ・シャビエルと共に活動した師父イグナテイウス・ド・ロヨラ卿が、フランスのパリで創設したイエズス会の別組織のイルミナテイーの啓蒙の光。
バスク人であったザビエルは東洋の聖人とされ、東方へ布教した方であって、まるで聖トマスがインドのゴアで殉教したように、インドのゴアにはザビエル卿の御遺骸が朽ち果てぬまま安置されています。
イエスの身代わりとして死んだとされる暗号小説や映画の元ネタとは違い、聖トマス行伝では、トマスはインドまで伝道し、そこでインドの王の命令で槍で刺されて亡くなっているとされます。
あのジュリアス・シーザーを裏切った主犯人は、カシウス・ロンギヌスであって、ブルータスの裏切りを想定していなかったシーザーの台詞が「まさか?! ブルータス、お前まで裏切ったのか?!」と言う言葉に現れています。
ロンギヌスの槍とは、皆が疑っていた存在こそ裏切りの主犯人である事を示し、裏切りの想定外の真犯人がいなかった証拠でしょう。
7月の皇帝=ジュライの皇帝=ジュリアス・シーザーと8月の皇帝=オウガスト=アウグストウス=オウギュスト=オクタビアヌスは8月の皇帝。
私の誕生日である7月28日は、7月25日~8月13日までのアスクレピオスをモデルとする蛇遣い座にあり、オルフェウスの兄弟としてアスクレピオスは医療の神とされます。医療の神でもあった父アポロンの息子であるアスクレピオスは、ローマでは聖母子像としてスタチューとなっていますが、父アポロンが人間族の妻であるコロニスが浮気をしたと思い込み、夜間の神殿で弓矢で射殺してしまったコロニスの亡骸から取り上げられた遺児でもあります。
父に不貞を疑われて、父に葬られてしまった母コロニスから生まれたアスクレピオス。
医療の神として蛇の再生能力を研究し、死者を生き返らせる術を知り、そこでテセウスの息子が義母と姦通したとの嫌疑で、父に殺されたその息子を処女神アルテミスの願いで、彼を復活させたのがアスクレピオスですが、冥界の神ハデスの訴えで、ゼウスの雷で死罪となったアスクレピオス。
小惑星アスクレピオスは近傍天体として周期的に地球の軌道へ接近を繰り返す天体です。1989年3月には、すわ衝突かとまで囁かれる程、地球の傍を通過しています。
小惑星の楕円軌道。彗星の長い尾。
小惑星、彗星の軌道が引力計算に影響を与える時、地球ではなく、もっと軽い他の天体の軌道迄巻き込む事は、外宇宙から飛来する彗星が、他の小惑星の軌道まで変化させた時、安全だと思われた小惑星の軌道まで変えてしまう事。
シーラカンスが深海を揺蕩うスローな甲殻魚類として生きた化石としている死んだ魚が、ニュートリノしか届かない深海で、光の波長が海面下400mで消えてしまい、ニュートリノだけが届く海の底で重水と言う、重水素を含む水を作っている事。
その重水を核融合の燃料とする核融合発電は実現可能な段階まで来ています。
ある意味、深海の重水自体が核融合を起こす切っ掛けで、地球は燃える海を抱える炎の水の惑星=太陽化=恒星化してしまう可能性がある事を意味しているのです。
地球の海で海面下400mで光が消える深海のデイープブルーの世界では、青色の波長の対極の海面数メートルで赤い波長が消える事。海面付近で泳ぐ魚と深海で生きる魚。
青魚で癌予防で、鰯や鯖等の青魚。海底に生息する蟹の赤い色素アスタキサンチンは、癌予防になります。
アインシュタイン博士の相対性理論で、光の最初の運動起点座標とオメガの到達地点での相対性的な距離が固まった上での中間座標を設定する相対性理論の中で、中間座標を超えた時に、波長と周波数の対数2のログ関係で、分数とその逆数の関係である波長と周波数の分母と分子の逆転として、中間座標の分数をその分子と分母を逆転させた地点で、その分数と逆数の約分が必ず1となる事で、粒子としてのスピン角運動を1として等速運動を義務付けられた粒子として存在しながら、波長と周波数を持つ電磁波としての性質を持つフォトンは、現在物理学では容認していないタキオン粒子の存在を、相対性理論では容認せざるを得ない発見をしたのは、私だけではない筈です。
エネルギーを失いながら速度を上げるタキオン粒子は、分数において、分子の増加と分母の減少とその逆数を中間地点を境界にして逆転する反比例関係を意味する事で、そのタキオン粒子の存在を相対性理論で説明せざるを得ないのです。
エネルギーを失い、波長は赤く偏移し、宇宙の遠方へ投影された3Dホログラム映像は巨大化した映像に過ぎず、赤く波長が伸びた空間の拡大と時間の遅さは反比例関係で、同じ距離でありながら、実測空間距離として光が等速で進みながら、波長が伸びた空間で時間が遅くならなければ、方程式として辻褄が合わなくなる事で、時間が緩やかに進まなければ、等速運動する相対性理論の光子を説明出来ず、そこに赤く波長が偏移する時に、アンビバレンスな反比例で存在するタキオン粒子が説明出来るのです。
インフレーション理論で固められた現代天文学と物理学をソフトランディングで、タキオン粒子理論モデルの名称をホログラム宇宙論、プラズマ宇宙論(プラズマ格子は等距離で正と負の粒子が交互に並列する宇宙→膨張宇宙でありえない事実と、当初アインシュタイン博士が提唱していたのは定常宇宙論であって、膨張宇宙論でなかった事)に変えています。
膨張宇宙と収縮宇宙をエネルギーで中和する為の斥力(↔引力)を宇宙項として=ダークエネルギー=ダークマターとして言葉を置換(置き換える事であって、ファイルを置換して別の形式に置き換える機能ー置換は、決して痴漢の盗撮ファイルの事でもありませんので、あしからず。悪しからず=こっちは悪くないんすがね・・・)した後、銀河が全くない空間である銀河の壁=グレートウオールは、収縮しようとする宇宙の中心へ引き戻すベクトルに反発する膨張力を中和しているからこそ、グレートウオールのエネルギー自体が宇宙のエネルギーの方向性を外したエネルギー量であって、結局中和している自体、定常宇宙である証拠である事を、総合的な宇宙モデルの統合で、結局アインシュタイン博士の相対性理論が完璧であった事を証明する事になるのでしょう。
博士のあかんべをした写真で、あの世で下を出しておられるでしょうが、博士は原爆投下を進言した訳でもなく、同僚の物理学者が原爆投下の是非をその当時の米政府から問われた時に、その文書をよく読まずに、サインをしただけであって、結局内容もよく読まずにサインをした一人に名前を連ねただけだそうです。
ニュートリノを高エネルギー化して核弾頭に照射する事で、中性子の未熟爆発を未然に引き起こす事で不発弾にしてしまう平和理論(菅原寛孝博士の理論で中島 彰氏がルポを纏めた本が講談社で発刊されています「全核兵器消滅計画」)では、ニュートリノを高エネルギー化出来れば、現在地球上に存在する核ミサイルを発射する前に不発弾にしておくことが可能である事を示した理論なのです。菅原寛孝博士はつくば市の高エネルギー加速器研究機構のトップを嘗て10年以上務めたお方であって、その当時の物理学界の泰斗でありました。
私が相対性理論とガウスの法則の関係について論じたのは、例えば1から100までの総計(シグマ)で、1から100まで順々に足していった総計を、1+100=101、2+99=101、3+98=101を、101×50=5050で計算するガウスの法則の適用で、50+51が逆転する51+50としての分数、50/51→51/50の周波数と波長の対数ログ2が、分数とその逆数を中間座標で逆転、約分した時に、スピン運動1のガンマ光子の性質を定義する時のガンマ線半減期が約6000年(5730年)であって、32ビットコンピューターの時間規定=UNIX時間が1970年1月1日の午前9時を基準にしている事で、2036年ノコンピューター不具合(64ビットCPUで解決)。ウインドウズ10でも、プログラム互換性での問題解決で、ウインドウズ8か8.1でのプログラム対応をそれぞれ決定して互換性の解決を図れますので、アプリやプログラムの問題解決を個別に対応それぞれ個人で出来るのです。
重力が少し軽減する大気圏上層部と、地上の時間軸補正を相対性理論の方程式で行う訳ですが、光が上空から降り注ぐ時の最初の起点(光が地球の重力圏)と地上での衝突地点で座標軸が固まった時、ある意味未確認飛行物体が上空から照射する光が、相対的な地上からの光の照射を上空の遮蔽物で遮断した時、その鏡で反射した光の地上への反射時間を変える(遮蔽物の高さをコントロール)事で、その電磁波(波長と周波数)変化は、その運動のベクトルを反対へ変化させる事や運動速度をコントロールできる事を理論的には示しているのかもしれません。
中間で伸縮する筒の中を反射させる光の往復運動が内部で高エネルギー化させる事や、その筒の空間内の時空を変化(周波数の変化を亜空間と言葉を置換出来る)させる効果が、発明的な需要と供給で、何に応用出来るのか、何が実現出来るのか、どういう現象を起こし、それが生活へどう変化を与えるのか……。
日常仕事で生きていながら死んでいる。死んだように生きている肉体労働から解放された余暇で生きている文章をこのスペースで走らせている事、実存を実感している自分のプライドは、仕事以外で発揮しています。